よく使用するツールはパネルウィンドウにまとめられています。その制御を行うのが、コントロールパネルです。
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左から
P「パレットパネル」
C「カラーパネル」
O「オプションパネル」
L「レイヤパネル」
をコントロールパネルに置くか否かを設定するボタンになります。青の表示はコントロールパネルにパネルウィンドウが格納されている状態です。クリックすると赤茶色になり、該当パネルは遊離した状態で、サブウィンドウのように任意の場所にドラッグして移動させることができます。さらにクリックすると灰色になり、該当パネルは非表示になります。またクリックすると、コントロールパネルに格納させた状態で表示されます。
さらに左に並ぶボタンはコントロールパネルの状態を一括して操作するものです。
両側に開いた矢印は、すべてのパネルを遊離させた状態にします。
内側に向かった矢印のボタンは、逆にすべてのパネルをコントロールパネルに格納します。
×のボタンはすべてのパネルを非表示にします。
一番右のボタンは、コントロールパネルを左にあるときは右に、右にあるときは左に移動します。